ヘリコプターチャーターの
料金・機体・ヘリポート

ヘリをチャーターして時間を生み出す

渋滞に悩むくらいなら、ヘリコプターをチャーターして誰よりも有意義に時間を使いませんか?
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    目的地がすぐそこに。

    運航時速は約200km。直線距離で目的地近くまで移動できるので新幹線や車よりも圧倒的に速くて便利です。渋滞なく移動に要する時間を大幅短縮。
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    カンタン搭乗手続き!

    ヘリコプターは飛行機と違って時間のかかる搭乗手続も不要。事前にお客様情報いただければ現地でのカンタンな説明のみ。20分前までの到着で、すぐにご搭乗
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    安心サポート

    チャーター当日まで専属オペレーターがサポート。現地での移動手段のご案内や手続きもお任せください。あなた専用のコンシェルジュ感覚でご利用いただけます。

機体情報

ご利用用途に応じて機体・パイロットをご準備させていただきます。
  • ロビンソン式 R44

    ロビンソン式(Robinson) R44

    乗客: 3名

    エンジン:レシプロ単発

    国内で最も利用されている機体です。
    座席下に荷物スペースが有り、空港への移動、1泊旅行にも十分活用いただけます。

  • エアバス式 AS350

    アエロスパシアル式(Airbus) AS350

    乗客: 5名

    エンジン:タービン単発

    安定した飛行と広く使われている安全性から、世界中で最もよく利用されている機体の一つです。

  • 川崎式 BK117

    カワサキ式(Kawasaki) BK117

    乗客: 8名

    エンジン:タービン双発

    機内が広く、VIP送迎や救急搬送などで広く利用されています。
    エンジンが2機あり、高層ビル屋上への着陸も可能なパワーがある機体です。

ヘリポート・空港

全国のヘリポート・空港をご利用いただけます。
全国のヘリポート・空港

フライト条件

ヘリコプターは、運航条件が通常の航空機とは異なります。一度ご確認ください。

ヘリコプターは有視界飛行(※)が義務付けられています。
パイロットは、地上の建物や河川などの地形を目で見て、現在地および進路を確認しながらフライトを行います。
天候などパイロットの判断によりフライトができないことがございますので、ご了承ください。
※ 離陸後に目視にて位置を判断する飛行のこと

  • 天候に関して

    強風と視界の妨げとなる雨、雪、霧、もやなどが発生した際は、ヘリコプターの運航において有視界飛行ができなくなります。視界に関しては通常、管制圏内であれば5km先、それ以外では1.5km先まで十分に視界が確保できる必要がございます。安全のため、飛行航路において有視界飛行が十分に可能でない場合はフライトができない場合がございます。

  • ヘリポート運用時間に関して

    東京ヘリポートの場合、16時半もしくは日の入り前(冬季は16時あたり)までが最終のフライトとなります。16時半までに東京ヘリポートを出発しているヘリコプターに関しては、帰還できる便もございます。ご利用の際は、各ヘリポートの運用時間にご注意ください。

  • 臨時ヘリポート関して

    空港や公共ヘリポートが近くにない場合、お客様のご所有・管理されている土地に臨時ヘリポートを設置することが可能です。およそ20m x 20m 四方のスペースがございましたら、弊社にて場外離着陸場(臨時ヘリポート)としての申請を行います。自社の工場近くに設置するなどし、移動時間を削減しビジネスの効率化が実現できます。